導入事例|勤怠管理ソフト|Check Time Recorder 〜チェックタイムレコーダー〜

勤怠管理ソフト|Check Time Recorder 〜チェックタイムレコーダー〜


紙タイムカードから、勤怠管理システムへ

チェックタイムレコーダーをご導入いただくきっかけは、月次の勤務管理業務を何とかしたい、というご相談から。
毎月、月末になると数人の担当者様にて、従業員全員分の集計を数日間かけて行っており、 その負担を軽減したいというご要望でした。
また、人件費から算出した工数コストは、決して小さいものでは無く、経営観点からも勤怠管理業務の効率化が必要とのことでした。

ご導入会社様のご紹介

業種

食品製造・卸・販売

従業員数

約50名(パート・アルバイト含む)

勤務形態

交代勤務で日付をまたいだ勤務もあり。

導入事例No.1イメージ

導入効果

チェックタイムレコーダー導入前

チェックタイムレコーダー導入後

毎月、月末の勤怠管理業務で約30時間の工数が発生。
◆時給1,000円*30時間=30,000円のコスト。
他の業務と平行のため、約6時間の残業が発生。
◆残業時給1,200円*6時間=7,200円のコスト。
人件費だけで毎月約37,200円のコストが発生。
年間で換算すると37,200*12ヶ月=446,400円のコスト。

月末の勤怠管理業務が約4時間に短縮
◆時給1,000円*4時間=4,000円のコスト。
他の業務と平行しても残業が発生しなくなった。
月末の勤怠管理にかかる約33,200円(利用前の89%)を削減。
年間約398,400円のコスト削減に。

紙のタイムカードを定期的に購入。
100枚入りで約2,000円を年10回購入。
2,000円*10回=20,000円/年

紙のタイムカードのコストは0円

各拠点での打刻を1箇所で集中管理

本社と8つの販売拠点、1つの物流拠点で約50名の従業員が業務に従事し、その勤務管理は紙のタイムカードによって行われていました。
事例No.1と同様、紙での打刻・集計から脱却し、コスト削減を目的としています。
ただ、複数の拠点で打刻が必要なため、カスタマイズにより、インターネットを経由して本社での集中管理を実現しています。

ご導入会社様のご紹介

業種

電化製品や家具、雑貨、骨董等の総合リサイクル業

従業員数

約60名

勤務形態

多様な勤務場所、勤務形態があり。

導入事例No.2イメージ

導入効果

チェックタイムレコーダー導入前

チェックタイムレコーダー導入後

毎月、月末の勤怠管理業務で約50時間の工数が発生。
◆時給1,200円*50時間=60,000円のコスト。
他の業務と平行のため、約6時間の残業が発生。
◆残業時給1,200円*6時間=7,200円のコスト。
人件費だけで毎月約67,200円のコストが発生。
年間で換算すると67,200*12ヶ月=806,400円のコスト。

月末の勤怠管理業務が約5時間に短縮
◆時給1,200円*4時間=4,800円のコスト。
他の業務と平行しても残業が発生しなくなった。
月末の勤怠管理にかかる約62,400円(利用前の約93%)を削減。
年間約748,800円のコスト削減に。

紙のタイムカードを定期的に購入。
100枚入りで約2,000円を年15回購入。
2,000円*15回=30,000円/年

紙のタイムカードのコストは0円

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